スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

可愛いに過剰反応。

  • 2007/02/27(火) 23:55



…いや、可愛いんですよ。
それは間違いない(親バカ視線)のですが、「可愛い」=「自分」と思っているあたりはちょっと将来を案じる親の立場としてはそろそろストップをかけねばなるまいかと思うわけです。

それでも、保育園のお迎えなんかで、久々(六時間ぶりぐらい)に見るなつはもう可愛くて可愛くてもう…見た瞬間から顔がゆるみっぱなし。(´Д`) デレデレ。

ストップをかけるどころか、常にアクセル全快の母なのでした。

スポンサーサイト

ココロはずむよ小春日和

  • 2007/02/22(木) 20:04



これ自然の摂理なり。
今日はぽかぽか~コートいらずな一日でしたな。
あったかくなると気持ちも弾むのか、うきうき。
鼻はむずむず…って(°д°;;)
もしや花粉症か!!?
28にして発症!?

うってかわって明日は雨の予報。
春の天気は変わりやすいていうけど、ホントだね。

都合の悪いことは忘れる大人になんかなっちゃダメだ!

  • 2007/02/21(水) 20:47



昨日は二回もオネショしやがりましたよコンチクショウ。
ゆう、ちょっとオシッコの栓がゆるいんですかね。
母は夜中に一回目のオネショをした後で、着替えておしっこに
行っているゆうを見ております。
きっと朝は爽やかに目覚められるだろう…(*_*)
と思ったら大間違い。
朝はまたお布団の上が大洪水になっておりました。
どんだけ貯めてんだヨ、水分。

保育園から帰ってきて、干されている布団を見たゆうが一言。
「なんで、お布団干してるの?」
「あんたがオネショしたからでしょうが」
「えー?ゆうちゃんしてないヨ
こ、こいつ…(-_-#) ピクピク

こりごりした母は昨日の晩、ゆうになっちゃんが使わなくなった
ピンクのビッグサイズオムツをゆうに強要したのでした。
「え~これ、なっちゃんのじゃーん♪」←なぜかまんざらでもない様子のゆう。

三歳児よりオネショ頻度が高い六歳児ってどうよ。

先生いつもありがとうV

  • 2007/02/20(火) 05:39



なつの髪は腰近くまであるョ。
…なので、毎日髪を結ぶのがタイヘンなのです。

朝→ハハ急いでる→姫マイペース→髪を結ばれるのを拒否。
という図式になると、なつの手に髪ゴムを持たせて、保育園
で結んでもらうこともしょっちゅう。(ゴメンナサイ先生)

本日の髪型は、親でも、スプレーとピンを片手に四苦八苦
しなきゃいけないお団子結びを上手にしてもらってました。
おまけにいつもなら五時過ぎてお迎え行ったら「ママ遅い」
ってふてくされるのに、今日に限っては「ママ遅くなかったョ」
と超ゴキゲンの姫。
周囲から「可愛い」コールを浴びて気をよくしたな…(^_^;)

先生グッジョブ!



ひそかなる野望

  • 2007/02/19(月) 00:59




…これ何?
と言われたら辛いものがあるんですが。

ドット絵です。
多分初挑戦に近いです。
今日、図書館でたまたま借りてきた本に簡単そうに書いて
いたので、やってみました。

…………。

………………。

………………………ノーコメントで願います。


性格上、左右対称とかできんかった。(言い訳)
でもひそかに右側のプロフィ画像をドット絵に差し替えて
やろうともくろんでおります。

仕事がいっぱいいっぱいなのになにやってるんでしょうねぇ…。

断れない自分。

  • 2007/02/13(火) 23:57



せめて三日はくらはい(涙)

それが、一時間でできる仕事であろうとも。
他の業務とのダンドリも考えさせてちょーよ。

でも、断れないんだな、これが。
回ってくる仕事をすべて抱え込んじゃいけないってのは
自分で分かってはいるんだけど。
他の人にあげたくない。もったいない。仕事大好き。
ひとつでも多く仕事をやれば、やっただけ、成長できる
気がするからいけない。

明日はもっと早くできるようになってますように。

でも、早くできるようになればなるほど、仕事はいつまで
たっても増え続けていく。世の中のフシギ。

君に好かれる理由はない。

  • 2007/02/04(日) 01:20



人恋しさはネコも同様か
…残念なことに、子どもたちは「人」のカテゴリに入らないらしい。
子どもたちがネコと遊んでいるスキに、こっそり二階のパソコンに向かうと、いつの間にか膝の上に来る。
キーボードを打っていると、隣の机から、大ジャンプを仕掛けてくる(かなり迷惑)。

私のネコの扱いは、かなり荒いと自分でも思う。
外出の前にネコが外で遊び始めると、首根っこをつかんで
家の中に放り投げたりもする。
くつ下にじゃれつくのが好きなので、あんまり度がすぎると
ぽーんと蹴飛ばすこともある。

それでも、ネコを大好きなのは子どもと一緒。
ただ、大人になって「スキ」も冷静になったのか、あまり
構わなくなった。

そんな、表面に出ない愛情を、敏感に感じ取っているのか、
我が家のネコ「ももちゃん♀」は今日も私の膝で丸くなっている。

人間も、そうだったらいいのにね。

学童保育

  • 2007/02/02(金) 06:28



4月から小学生になるゆう。
…なのに準備は全然進んでいません(ーー;)

かろうじて、姉が用意してくれたランドセルがあるのみ。
机は部屋が片付いてない(片付ける気力がない)ため、じーじ
に購入してもらう予定ですが、時期は未定。

それに、小学校になったら自分で通学路を歩いて帰らなきゃ
いけないんですよね。

…ってできるのか?

昨日、保育園から「学童保育のお知らせ」が来ていたので、
確認してみると、うちの地区は二種類の学童保育があるらしく。

■保育園の学童保育
メリット
・三年間お世話になった先生たちなので、安心。
・なつと一緒のお迎えで良い。
デメリット
・ちょっと高い(特に夏休みなどの長期休暇中)
・小学校からちょっと遠い(といっても我が家までの半分の距離)
ので、最初から歩いてこれるか心配。

■市の学童保育
メリット
・小学校の真横なので、通学が心配いらない。
・母子の補助が受けられるため、安い。
デメリット
・定員数が多いため、いつもギュウギュウ。(雨の日は悲惨って言ってました…)
・大きくなって、自分で通学路を歩いて帰る時に、
同じ地区の友だちと途中から参加で仲良くなれるか心配。

あれやこれやと悩んでいましたが、やっぱり保育園でお願い
することにしました。
通学一時間にもちょっとは慣れてもらわないとネ。
(そしてレッツゴーダイエット♪)

最初の午前中授業はできるだけ会社に融通してもらって、
父上とお隣さんにも協力をあおごう!←他人任せ。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。