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ゼルダ夢幻の砂時計航海日誌~その3~

  • 2007/07/05(木) 05:13

そんなわけで氷の島に向かうことにしたんだけど、
島全体が氷に囲まれていて上陸できない!
ラインバックが「大砲を打ちまくれ!」ってええ!?
言われたとおりに島をぐるぐる回りながら
氷山を砕いていく。
あらら、本当に壊れていくよ。
すごいね、誰?これ考えたの。

到着するとすぐにマイゴロンから手紙が。
アルバイトを始めたとか。
ほうほう。言ってみると某ゲーム機そっくりの島で、
マイゴロンがゴロゴロ転がってた。
…ええと、僕アクション苦手なんだよね…(遠い目)

そんなわけで、氷の島のダンジョンをクリアすることに。
まずは族長に挨拶。
なんか悪い奴が村人に化けてるんだって。
そいつがひどいうそつきだとか。
ふむふむ。
六人の人間から一人のうそつきを探すために、
全員に話を聞く。
これって他の五人は絶対にうそをつかないって前提でなきゃ
解けないんだけど…(通常はありえないよね?)
まあ、そんなこんなですぐに偽者は発見。ところが逃走。
氷の神殿までおっかけたのはいいんだけど…。
謎が解けない!
いや、謎じゃないぞ。
やるべきことは分かってる。
早業で、四つのスイッチを同時に入れるだけのこと。
だ~か~ら~(遠い目)僕アクション苦手なんだって…。
しかも床がつるつるすべるし!
細い橋をとおらなきゃだし!
当分すすめないな、こりゃ…onz

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